esminのブログ 〜わやだがね〜

3人の息子の子育てと旦那、家族を中心に、日々思ったことや愚痴、時々本の感想などを気ままに書いています。

子育ては仕事ではない〜50:50の真意〜

こんにちは、えすみんです。

日々、鬱々としてしまいます。新型肺炎とかいろいろありますし。

 

だいぶ前に子育てについてのコメントをしたあるブログがありまして、先日そのブログに新しいコメントが追加されました。

そのブログについては、以前にもコメントが追加され、そのことをブログに書いてました。↓こちらです。

esmin.hatenablog.com

 一度コメントしたブログだと、時間が経っても通知が来るんですね。

今さらだなーと思って、読みましたが、私のコメントの一部分を引用して、あり得ないという内容でした。前回のときと同じですね。

どうも、育児は夫婦で50:50であるべきというのが受け入れられないようです。今回のコメントもそうでした。

前回は頭がおかしいと言われ、今回はこういうフェミニズムがあるから少子化になるんだと言われました。

 

 子育ては仕事ではない

いろんな方がいて、いろんな意見があるので、全ての人に受け入れるわけではないのはわかっているのですが、私の真意というか考えがどうも伝わってないです。

からしたら、子育てを母親の仕事であると考える人が多いから、少子化になるんじゃないかと思うんですよねー。母親1人で全てを背負うのはとても辛いからです。

それに、そもそも子育ては仕事ではありません。親になったら、死ぬまで続く義務に近いと思います。報酬もないし、出世もない、定年もないんです。子育てに義務という言葉を使うのは、あまり好きではないけれど、とにかく仕事ではないんです。

 

いろんな家族の形があって、さまざまな理由でシングルになっている方もいるので、難しいのですが、夫婦揃っていたら、子育ては50:50であるべきなんです。

そうすると、専業主婦のくせに、子育ての半分を旦那に押し付けるのか的な発言があったり、仕事があるのだから、時間的に50:50でできるはずかないという発言があったりします。だから、頭のおかしい女だと。 

 子育ての責任

私の思う子育ての50:50は、どれだけの時間を子どもに費やすのかということではありません。そんなの無理に決まってるじゃないですか。

一緒にいる時間の長さを50:50にするなんて、無理難題ですよ。

 

じゃあ、何を50:50にするのか…。

 

一言では表すなら、子どもに対する責任です。責任という言葉は、堅く、重い言葉なので、他の言葉に置き換えるのであれば、子どもへの関心、子どもへの思いなのではないかなと思います。

父親として子どもへの思いがないわけではないでしょう。それはわかります。

どれだけの時間ではなく、短い時間でもどれだけ関わったのか。

働いて稼いでいることはもちろん家族のためであり、子どもためです。

でもだからと言って、母親さえ子育てをしていればいい、時間がないのだから、時間のある人に任せればいいというのは違います。親としての責任を働くことのみで応えるのです。そうしている父親が多すぎです。

親として、責任を果たすというのは、自立させることで、そのために仕事をし、学費を払い、衣食住に困らない生活を与えることが全てではありません。

子どものことにどれくらい関わっているのか、関わろうとしているのか、どれくらい知っているのか、また知ろうとしているのか。

長く一緒にいたら、見えてくる子どもの生活、行動、思い、性格を一緒にいないなりにどれくらい把握しているのか、どのくらい理解しようとしているのか。

そういった子どもへの関心や思いの比重というのでしょうか。子育てに対する責任をどれくらい持っているかということのような気がします。

 子どものことをどれくらい知っていますか

例えば

子どもの好きなものはなんですか?逆に嫌いなものは?

子どもの好きな遊びはなんですか?その遊びを一緒にしたことがありますか?

子どものお気に入りのものはなんですか?

子どものこだわりはなんですか?

子どもの中にあるルーティンを知っていますか?

子どもの夢はなんですか?

子どもが興味を持っていることはなんですか?

子どもの1番仲のいい友だちは誰ですか?

子どもが苦手にしていることはなんですか?

子どもの担任の先生はどんな人ですか?話したことがありますか?

子どもの学校での様子を見たことがありますか?もしくはどんな様子であるのか知っていますか?

運動会や発表会以外に、学校や保育園、幼稚園に行ったことがありますか?

子どもがやりたいことはなんですか?

おもちゃやゲーム、お菓子以外で、子どもが喜ぶものはなんですか?

子どもの習い事に興味がありますか?

子どもはどんな性格ですか?

最近子どもが喜んだことはなんですか?泣いたのはどんなことですか?怒ったのはどんなことですか?

いつもと違う子どもの様子に気づくことができますか?

 

成長してくると

子どもの志望校を知っていますか?

子どもの成績は知っていますか?

子どもに恋人はいますか?

子どもはどのくらい異性に関心がありますか?

子どもはなんの部活をしていますか?

学校で問題を抱えていませんか?

学校や塾の進路相談や面談に行ったことがありますか?

子どもはお小遣いを何に使っていますか?

子どもの交友範囲をどこまで把握していますか?

etc....

 

無限にこういう問いは出てくるのですが、

正直、母親である自分も全てがわかっているわけではありません。

例え専業主婦であっても、子どもの全てがわかるわけではありません。

それでも、一緒にいる時間が長いのだから、一緒にいない人よりもわかって当然です。

おそらく一般的には、父親の多くの方はわからないことが多いのではないですか?

授業参観に来ているお父さんをほとんど見たことがありません。

母親が行けば、いいだろうってことです。

個人的には、母親が授業参観に行けるような専業主婦であったとしても、子どもに関心があるのであれば、有休を使って、父親が見に行ったっていいと思うんですよ。

どうしても休めない事情も理解はできます。自営業であるとか、いろいろな理由で行けないこと理解しています。私の場合は理解のない上司に散々悩まされてきました。それでもやっぱり、どうせ休めないからとか、母親が行くのに有休消化がもったいないとか、はじめから有給申請をしている父親がいるとは思えません。さらに加えるとするならば、自分の趣味や楽しみのためには有休を颯爽と使うのです。

なぜそう思うか。

なぜなら、共働きである我が家ですら、旦那はそういう考えだからです。

 母親の話を聞いていますか

では授業参観に行くことができないほど忙しかったとして、

日々の生活の中で母親から子どもの話をどれだけ聞いていますか?

どれくらい真剣に耳を傾けていますか?

何か相談をしても、お前に任せるとか言っていませんか?

子どもと話をしていますか?

子どもの話にどれくらい耳を傾けていますか?

疲れてるから、テレビが見たいからと言って、邪険にしていませんか?

 

親子であっても、一緒にいる時間が長い方がお互いに理解が深まるというものです。だけと、時間がないわけで、その時間の足りなさを何で埋めるかといえば、関わりの深さで埋めるしかないと思うんですよね。

 

よくテレビなどで、子どもに何かあった時、

父親が「母親のくせに子どものことがわからないのか?!」とか、

「母親のくせにそんなこともわからないのか?!」とかって怒鳴ってるシーンがありますよね?

こちらからしたら、父親の方こそ、父親のくせに何も知らないじゃないって。

結局、母親だけが責められるわけです。

2人の子どもなのに、責任が50:50でないなんて、おかしな話ですよ。

それが普通になっているから、イクメンだとかいう言葉ができたりするんですよね。

自分の子どもの子育てをするのは当たり前のことでしょう。

イクメンなんて、ちゃんちゃらおかしいってもんです。

男性が今まで子育てを放棄してきたと、認めているようなものです。

 

父親としての責任をもつ人が少ないから、離婚いう道もあるのかなって思います。一緒にいるのに、責任の半分をもってくれないなら、経済的な問題はあるにせよ、母親1人で責任を100にした方が気が楽というか、そういう思いをした方もいるんじゃないかなと思うんですよねー。まあ、離婚についてはそれぞれの家庭でいろいろありますから、なんとも言えないですけど。

 子育てに休みはない

イクメンの方が、平日仕事で、土日は育児で、たまには休みたいっていう 呟きを拝見しました。

先にも述べたように、育児・子育てには休みはありませんから。

365日24時間、子どもか親のどちらかが死ぬまで続くものです。

それは専業主婦だろうと、共働きであろうと関係ありません。

父親の方がたまには休みたいと思っているのであれば、母親だって同じようにたまには休みたいと思っているのです。自分だけが休めていないわけではありません。

特に専業主婦の方は、本当に子育てをずっとしているのです。

1人で、2人の大事な子どもを守って、育てているのですよ。

ずっと気が張っているのですよ。ずっとね。

父親はそのことを忘れてはいけないと思います。

 

子育て四訓を知っていますか?

乳児は肌を離すな

幼児は手を離すな

少年は目を離すな

青年は心を離すな

 

うまく言ったものだなと思います。

この四訓にあるように、子育てはずっと続くんです。

母親だけでなく、父親にも、すべての子育てをする親に当てはまりますよね。

 子どもができて、産まれてから子育てが始まります。

経験年数としたら、母親も父親も同じなんですよ。同じように経験を積んでいくんです。母親だからできるとかっていうことではないんですよ。

 我が家の父親

我が家は共働きです。旦那の自己中心的なところにイライラすることもかなり多いです。熟年離婚もありうるかもしれません(笑)でも、旦那は子育てをしてくれています。私の今の仕事がとても良いので、それに甘えて、サボる時もありますけど、それでも土日はずっと子どもといます。平日の帰りはだいたい夜の9時~10時で、たまに終電です。

平日の授業参観にはほとんど参加していませんが、個人面談には長男の時も次男の時も必ず1度は行ってくれています。

中3の長男の学校から呼び出されたら、旦那が学校に行ってくれます。長男を叱ったり、勉強を教えたりもします。たまに、一緒にゲームもやります。

次男の野球を見に行き、一緒にやったりします。勉強も教えます。ドリルの丸つけは旦那が必ずします。

三男を公園に連れて行きます。三男と2人で散歩に行ったり、外食に行くのも平気です。保育園の保育参加にもちゃんと参加します。

家族全員で人生ゲームをしたり、トランプをしたりします。

私が子どもがあーだったこーだったという話や愚痴もイヤイヤながらも(笑)、ちゃんと聞いてくれます。子どもが何か間違っていたときは、子どもに話をしてくれます。

万が一、今私が急に死んだり、いなくなったとしても、旦那に子どもを任せられる状態です。

まあ、時折感情に任せて怒ったり、追い詰めたりするので、そこは難点ではあるけれど。

 

 夫としてイライラすることはあるけど、子育ての責任に関しては、50:50であるのではないかと思っています。それだけでも離婚を踏み止まる理由にはなりますね〜。

 最後に

子育てはずっと続くので、その重圧に押しつぶされそうな時もあるし、その重圧から逃げることもできないと思っているんだけど、父親にも同じように、その重圧から逃げて欲しくないと思っているんです。

子育ての楽しいところだけではなくて、大変なところも辛いところも、夫婦で分け合っていくべきなんじゃないのかと思うわけです。

うまく説明できたのかわからないけれど、私の思う子育ての50:50というのは、こういうことなんです。

 

最後に、ちゃんと子どもと関わっていかないと、自分の老後の介護問題が出てきた時、子どもに捨てられちゃうと思いませんか?世のお父様方。

だって、自分をちゃんと見てくれなかった親の介護を喜んでしてくれる子どもなんていませんよ。

そのために子育てをするわけじゃないけれど、人の気持ちや行動っていうのは、ずっと続いていくものだと思うのです。 

 

自分のために使う時間

こんにちは、えすみんです。

 

今日は中学受験の初日。長男が受けたのがもう遠い昔。

来年の今日、たぶん次男が受けているだろう。

受験生の皆さん、親御さん、がんばれ〜。

 

最近特に感じていることが2つあります。

1つは、1人になりたいってことです。

自分のために時間を使いたい。誰にも邪魔をされずに。

もう1つは、生まれ変われるなら、男がいいってことです。

女であることに全くメリットを感じないです。

 

この2つは、別々の思いなんだけれど、繋がっています。

つまり、女であり、母親であるということで、自分のために使う時間が恐ろしく少ないということなのです。

 

女の方がいい、女の特権というのも世の中に存在していることも知っています。

でもそれはごく選ばれた女性だけです。つまり、可愛いとか綺麗とか、スタイルがいいとか、とにかく容姿端麗であることが絶対条件です。

私自身、全く見てくれはよくありませんので、女であることで得したことは全くないです。

性格が良ければという意見もありますが、性格が悪くても、容姿端麗であるだけで、いろいろなことが許されるのが世の中です。

私の持論『人間は顔じゃないけど、世の中顔』です。

 見た目については、男性にも当てはまるので、やめておきます。

 

とにかく自分の時間がないってことです。

独身であれば、ここまでの不満はないでしょう。おそらく。

結婚し、子どもを産み、母親というものになると、この不満はかなり強くなると思います。

中には、結婚生活も子育ても生きがいのように楽しく過ごせている方もいるかとは、思うんですけど。

 

まず、出産そのものも女しかできないということ。加えて生理という存在もかなり煩わしいものです。

これだけでも男の方がいいとさえ、思います。

 

イクメンだとか、料理男子という言葉もあり、だいぶ男性でも家事や育児をしてくれる人も増えてきました。旦那もどちらかというと、やってくれているとは思います。

それでもやっぱり足りるものではありません。

 

 

家事

自分1人だったときの家事の時間なんて、たかがしれてます。

よく1人分作るのも家族の分作るのも変わらないよって言いますが、はっきり言って、全然違います。ただただ作ることにだけ目を向ければ、確かにそんなには変わらないかもしれない。

でも、実際には準備と片付けも必ずついてきます。家族人数分の片付けと1人分の片付けが、同じであるわけがない。準備にしても、材料を切ったりする量も何倍もかかります。玉ねぎ1個切る時間と、3,4個切る時間が同じであるわけがない。

そして、我が家は弁当もあります。毎朝4人分の弁当を作ります。もう4人分となると、夕飯の残り物ではやっていけません。でも朝作る時間がないので、夕飯を多めに作ります。ざっと8~10人前の量です。唐揚げだと最低でももも肉6,7枚を揚げないと足りません。

弁当は、弁当箱を洗うという作業ももれなくついてきます。水筒もね。

洗濯にしても、1人だったら、2日分まとめてもいいかなとか、できます。毎日やったところで、干す時間も畳む時間もそれほどかからないでしょう。

家族全員分を干して、畳むのは、1人分より絶対長くなります。

ま、洗濯に関して言えば、畳むことを私は放棄して、子どもにやらせてますけども(笑)

ワイシャツは、私がやってます。アイロンがけまで。1週間分まとめてやるので、多い時で20枚、少なくとも15枚ほどのワイシャツにアイロンをかけます。だいたい2時間かかります。

クリーニングに出せば時間が奪われないと思うかもしれませんが、クリーニング店を往復する時間は確実にあります。それと、最大の問題は金銭的なことです。

ただでさえ、日々やりくりをしているというのに、お金をかけられません。

 

名もなき家事。

シャンプーなどの詰替、トイレットペーパーなどの補充、それらの買い出し。

それくらい仕事帰りにでも旦那が買ってこいよと思うのですが、帰る頃には店が閉まってるというね。

詰替作業は面倒になったので、詰替ごと入る容器に変えました。なので、入替そのものはだいぶ楽になったかな。

給料日の銀行巡り、

子どもの学用品の買い出しも。

子どもあるある。

いきなり前日に工作であれがいるとか、ノートがもうなくなったとか、明日までにあれがいるとか…。

早く言えよ!って話。

それで、予定していなかった買い物に出かけるはめになったり。

日々の買い物って、全然楽しくないですからね、はっきり言って。買うと決めたものを、いかに効率の良い順番で、お店を巡るだけですから。

仕事終わりで、保育園のお迎えまでの時間に、済ませないといけないのです。

 

送迎。

保育園の送迎もあります。これは確実に毎日。しかも時間との戦いです。そして、雨の日は合羽を着たりする手間。

保育園の送迎だけなら、最近は父親もやってる人が増えましたよね。

そこで問いたい。それは本当に送迎だけなのか?それとも保育園に行く準備まで含めた送迎なのか?

送迎している父親の多くが、たぶん送迎だけなんじゃないのかなー。朝の準備もやってくださいってことですよ。

それから、雨だと必ず旦那が迎えに来いと言う。たまに長男も。こっちは雨でも傘さして帰ってるんじゃ!と声を大して言いたい。

そして、長男と旦那で時間がずれるというパターンね。

習い事の送迎もありますね。

長男は野球をやってました。部活でなくて、クラブチーム。毎週末送迎ですよ。休みの日なので、これは旦那もやってくれましたけど。

 

当番や役員、学校関係

長男も次男も野球だったので、もれなく付いてくるのは当番ですね。

楽しいこともないわけではないけど、平日働いて、土日に野球の当番って、なんなん?って感じです。子どものためでしょー?とか言われるけど、私はそこまで偽善的になれない。ただただ辛いだけ。平日にできない家事も週末には山のようにあるし。

小学校のPTAや保育園の役員。これらもほぼ母親。何年かに一度、父親でやる人がいるくらい。長男の保育園から次男の今の学年まで、父親で役員をやってた人見たのは、たったの2人ですね。

学校の授業参観や懇談会、個人面談、塾の面談、学校の説明会などなど、ほぼ母親ですね。中学受験の説明会になると、父親の参加率もそこそこ良いですけど。

我が家に関しては、長男が中学で問題ばかり起こすので、中学の個別の呼び出しは、全て旦那に行ってもらってます。普通の父母会や懇談会とかは、私です。

これらに参加するには、仕事を休んだりしなくてはならないのです。

旦那は「その日は無理」という一言。始めから休む気ゼロ。

誰の子どもなの?って言いたい。

親なのだから、父親も参加しろよって話。

 

地域の役員もありました。何年かに一度順番で回ってくるんですよね、うちのところは。その役員も、女性ですよね。お偉い方になると、年季の入ったおじさんがいますけど、1年だけの役員だと女性です。集まりに参加したことあるけど、男性は見たことない。

 

仕事はね、男女関係ないし、1人でも家族がいても、経済的にも働かなくてはいけないなので、仕事の時間が長い短い、通勤時間が長い短いっていうことで、自分の時間にはカウントしません。

あくまで、それ以外ってことですよ。

 

先にあげた送迎で、旦那と長男の時間がずれるパターン。送迎時間がずれるということは、夕飯の時間もずれるんですよ。

三男の保育園お迎え

次男、三男の夕飯

長男のお迎え

長男の夕飯

旦那のお迎え

旦那の夕飯

って、わかります?この時間の無駄な減り具合。

仮に、晴れていて長男と旦那のお迎えがなかったとしても、夕飯は確実に3回なんです。面倒なので、洗い物は一度にしたいと思うのだけど、いつまで経っても片付かない。寝る時間が遅くなるから、先に洗い物をしちゃうんです。そうすると、洗い物も3回ですよ。特に、明日の弁当があるから、弁当箱は確実に洗わないといけない。

それくらい旦那がやってくれたらいいんですけどねー。

疲れているという理由でやらないんだな、これが。

 

男っていいよね、疲れているっていう理由でやらなくていいんだもん。

仕事も無理、休めないって言えば、休まなくていいんだもん。こっちにだって、休めない時はあるんだよ!って声を大にして言いたい。

休んでばかりなんて、職場で嫌味を言われる立場を味わってもらいたい。

要するに、男は仕事さえやっていればいいということですよ。

子育ての責任もない、何かあれば叩かれるのは常に母親。

 

他にも、嫁姑問題、介護とか、女であるだけで、ものすごく面倒くさい。

男でもいろいろあるとは思うけど、世の中の母親よりはないと思うな。

今の毎日で、自分のために使う時間って、ほんとにない。

正直このブログも書き始めてから、書き終わりまでに1週間はかかってる。なぜなら、書く時間がないから。

夕飯後に、テレビ見ながら、ちょっとゆっくりしたいな、チューハイでも呑んで休もうかなっていう時間、長くて30分。

1人でゆっくりお風呂に入りたいと思っても、それが叶うのは週末のみ。

 

でもこれって、自分のための時間なのかな?

夕飯後の30分、週末の1人風呂って、なんか違う。生活の一部って感じ。

例えば、本を読んだり、好きな映画を観たり、勉強したり、ブログを書いたり自分のやりたいと思うことのために、使う時間。

旅行に行ったり、美術館に行ったり、博物館に行ったりする時間。

そういう時間が本当にない。手っ取り早いのは、睡眠時間を削ることだけど、それは無理。

結婚して夫婦2人の時はまだ良かった。

子どもができてからの時間の奪われ方って、想像以上。

そして、この先子どもが巣立つまで残り20年。三男が高校生くらいになったら、少しは楽になると思うと、後15年。

まだこの先15年もの間、自分のために使う時間が制限されると思うとため息しか出てこない。

15年も経ったら、還暦に近いですよ。

28で長男を産んでから、還暦の60まで、32年もの間、自分のために使う時間が制限されてるって、すごくないですか?

80まで生きたとして、3分の1以上、自由にならない。

それに15年後、自分が元気なのかどうかもわからない。

いざそのときになったら、もう体が動かないですよとかもあるかもしれない。

子育てを楽しめとかいうけど、楽しこともあるのもわかっているけども、元々子どもべったりの人間でもないし、自分の趣味を楽しんできた人間だから。

1人でどこでも行けちゃう人間だし。

 

自分の時間を大切に、日々を楽しくみたいな記事や素敵に過ごすスーパー主婦みたいな記事、有名人の記事とかを読んでも、絵空事にしか感じない。

全然現実味がない。参考にもならない。

 

もし人生をやり直すことができるなら、

もし生まれ変わることができるなら、

私は結婚もしないし、子どもも産まない。

人付き合いを全くしないというわけではないですよ。

 

現実問題、結婚もして子どもも産んだから、この人生を全うするしかないんだけど、

子育ての重圧も半端ないし、

デメリットしか感じないなー。

近くに(隣で)、自由にしている人がいるとなおさらですよね。

  

 

髪はブロッコリー

こんにちは、えすみんです。

 

今日は婦人科検診で、午後から仕事です。

会社持ちで、検診を受けられるので、ありがたい話です。

 

三男の保育園では、幼児クラスになると、結構いろいろなことをやってくれています。英語教室、体操教室、合気道、食育とか…。

中でも三男は、英語教室がお気に入り。

毎週火曜日が英語教室で、明日は英語教室だねー。と楽しみにしています。

月ごとにテーマを決めてくれていて、色、動物、体、食べ物という感じで、単語を覚えたり、ゲームをしたりして、楽しく英語を学んでいるようです。

実際の英語教室を見てないので、わからないけど、写真からそんな感じを受けました。

三男は色を最初に覚えて、今もちゃんと言えています。

動物は全然覚えてないんですけども。

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三男のいる保育園の部屋に貼ってあります。

たぶん食育の一環で、子どもたちにわかりやすくしてくれてると思います。色の塗り方からして、子どもが塗ってますし。

これの上にまだ2枚の絵が貼ってあるのですが、高すぎて、三男は1番下のこの絵をよく見ています。

お迎えに行くと、指を指しながら、これは?これは?と聞いてきます。

日本語ではなく、英語でなんて言うの?って。

 

先日お風呂の中で、おそらくこの絵を思い浮かべながら、三男が

にんじんは?

りんごは?

ブロッコリーは?

ってな感じで聞いてきたので、

にんじんの色は?

りんごの色は?

と色を聞く質問をこちらからしました。

結構ちゃんと答えられてて、お風呂にあるアヒルの色とか、歯ブラシの色なんかも聞いたり。

絵の中にない、白や黒もちゃんとホワイト、ブラックと答えられました。

 

髪の毛を指して、この色は? と聞くと

ブロッコリー!!』

 

大爆笑!!

ブラックって言いたかったのに、間違えたよう。

三男も照れ笑いをしてました。

 

しかし、その後も髪の毛の色を聞くと、必ずブロッコリーというようになりました。もちろん笑いながら。

4歳にして、ウケを狙っているようです。

 

2回の誕生日〜あと何回?〜

こんにちは、えすみんです。

今年は暖冬ですねー。それでもやっぱり寒いんですけど。

雪不足が心配です。ゲレンデもそうですけど、春夏には雪解け水となりますからね。雪不足だと、夏の水不足も考えないと。

って、私が考えたところで、なんとかなるわけでもないんですけど。。。

 

今月は、誕生日が2回あります。

長男と旦那と。

長男が小さい時は、2人分まとめてお祝いしてたんですけど、長男が大きくなって、まとめられると、ご馳走もケーキも1回しか食べられないということに気づき(笑)、

別々がいいと。

 

ま、そうでしょうね。

私もケーキは2回食べたいし。

 

問題は出費。。。

2倍2倍!(高見山

 

ま、楽しいこと、嬉しいことなので、多少の出費は、致し方ない。

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誕生日のケーキ

これは旦那の誕生日の時のケーキで、すなわち今月2回目のケーキなのだけど、1回目となんら変わりない内容です(笑)

好きなものを選ぶと毎回同じになってしまうんですよね。お店も同じだし。

 

イチゴ好きな長男ですが、ドラマ『グランメゾン東京』を見てから、モンブランにはまったよう。

単純な奴め。

 

お祝いの食事は、

長男の時が、100円でない回転寿司。

旦那の時が、中華。

というわけで、どちらも諭吉さんが、財布から飛び立ちました(T . T)

 

覚悟はしていたけど、いざいなくなると、とっても寂しい。

諭吉、カムバック!!

 

旦那はどうかわからないけど、子どもの誕生日祝いを家族揃ってやるのは、あと何回かな?と考えると、数えるほどしかないので、貴重ですね。

そのうち友達とか彼女になっていくんだろうなー。

 

諭吉は残念だけども、楽しんでおかないとダメですね。

 

Mー1グランプリ〜笑いの効用〜

こんにちは、えすみんです。

 

年末の話になってしまうけど、Mー1グランプリ見ましたか?

我が家では毎年見ています。

見てないのは第1回と第2回大会で、ますだおかだ中川家が優勝した大会です。

第3回でフットボールアワーが優勝した大会から、ずっと欠かさず見ています。

紳助が引退後、どうなるかと思っていましたが、なんとか続いていて、嬉しい限りです。

 

今回のM-1グランプリは、ミルクボーイの優勝でした。

いやあ、コーンフレークネタ、最高です。

優勝したのは納得ですね。

あまりテレビでネタを見たことがない方たちでしたので、きっと初見の面白さも上乗せされたのかなって思います。

ベテランの場合、テレビで何度もネタを見ていると、前のネタの方が面白かったなとか、もっと面白いのが見れるはずという期待値が入ってくるので、その点では不利ですよね。

今回で言えば、和牛がそうなのかなーと。

私も好きなコンビですが、特に水田のアクの強いキャラが出ているネタの方が面白いように感じていて、前回、前々回のネタがそんな感じで、それに比べると、今回のネタの水田のキャラはそんなに強くなかったかなって思いました。

だから、あのぺこぱの新しい感じに僅差で負けちゃったかなって。

人それぞれの好みがあるので、あくまで、私の感想です。

 

和牛を抑えて、決勝に行ったぺこぱは、新しいツッコミの形を見せてくれたかなって思いますが、今回、私は初見だったので、かなり楽しませてもらいましたが、何度も見ると、ちょっと面白さが減ってしまう感じがしてます。

M-1も最初のネタはかなり笑えたのですが、決勝のネタはああこのパターンねって思ってしまった自分がいました。面白いとは思うんですけどね。

つっこまないツッコミという新しいスタイルで、今後どこまで進化していくかが楽しみですね。

 

それにしてもミルクボーイですよ。

いやあ、面白かったなー。

私は、最中よりコーンフレークですね、圧倒的に。

お寺のくだりが最高です(笑)

掛け合いで、王道の漫才という感じで、コントっぽくないのが好きですね。

言葉だけの勝負いうか。

コーンフレークに対して、なんとなく共感してしまうような、辛辣なツッコミね。

優勝してから、YouTubeの他のネタも見ましたが、やはりコーンフレークが最高です(笑)

あくまで、私の感想です。

 

そもそも、昔から漫才や漫談が好きなんですよね。

笑点も子どもの頃からずっと見てます。

年末年始にはいろんな番組で、ネタをやってて、見るのに忙しいくらい。

普段舞台や寄席とかを見に行ったりできないので、テレビにあまり出てこない方々が、年始にはテレビでネタをやってくれて、本当に楽しみにしてるんです。

昭和のいるこいるとか、好きだったなー。

 

そういえば、長男に何か言われたときに、

「はいはいはいはいはい」

って、昭和のいるこいるの返しをしたら、ウケてたなー。

昭和のいるこいるを知ってる長男に育てた甲斐があったというものです。

 

もちろん、やすきよも。中田カウスボタン大木こだまひびきなどなど。

サンドイッチマンフットボールアワーもバラエティではよく見るけど、ネタはなかなか見れなくて、年末年始はネタが見られるんですよね。

M-1の優勝ネタ、フットボールアワーSMタクシーチュートリアルのチリンチリンなんか、今でも見たくなります。徳井はしばらく無理そうで、残念ですが。

東京03のようなコントやアンジャッシュのすれ違いも好きですね。

最近では、四千頭身とかハナコも良いですね。

 

芸人さんはたくさんいますが、私はテレビでやっているのしか見ないので、きっと舞台とかいくと、きっと他にも面白い人たちはいるのだろうと思いますけどね。

M-1グランプリキングオブコントのような大会で、新しい芸人さんたちが発掘されるのを楽しみにしている者です。

 

いつも思うのは、笑うっていうのは、本当に気持ちが良いんですよ。

それも大きな声で、ゲラゲラと。

人をバカにする嗤いではなくて、楽しませる笑い。

だから、ドッキリのような笑いや笑ってはいけないのようなのはあまり好みではありません。

漫才やコントでゲラゲラ見終わった後、なんか幸せな気持ちになるんですよね。

イヤなことがあっても、大声で笑ったら、なんとなく乗り越えた感じがします。

自分では、人を楽しませるネタなんて考えられないので、ホントに芸人さんはすごいなと思います。

 

ここしばらくは、イヤなことがあったら、ミルクボーイのコーンフレークネタを見て、笑って乗り越えようと思ってます(笑)

最近の夜行バス

こんにちは、えすみんです。

 

年末に、実家へ帰省をしました。

esmin.hatenablog.com

 ↑こちらにも書いたのですが、行きは夜行バスに乗って帰ることにしました。

高速バス、夜行バスなんて何年ぶりでしょう。

子どもが生まれてからは全く乗っていませんでしたし、結婚してからも旦那がバスを嫌がったので、乗っていませんでした。

おそらく、学生の頃の貧乏旅行が最後だったのでは?と。20年も前ですね。

いくつかの夜行バスを乗りましたが、当時乗り心地、寝心地が良かったのは西鉄バスだったかなぁ。

名古屋から博多まで乗ったのですが、カーテンで区切られてて、3列だから、隣の人がいなくて、朝にはジュースが配られるというね。帰りは名鉄バスで戻ったのですが、普通の高速バスでした(笑)

名古屋から東京の夜行バスも普通でしたね。普通のが多かった時代ですよ。

 

夜行バスの良いところは、安いのももちろんですが、寝ている間に目的地に着けるということですね。バスとかではあまり寝られない人には苦痛かと思うのですが、私はどこでも寝られるタイプなので、これほど便利な乗り物はありません。

しかも朝早くに着くので、1日を無駄なく使えます。

 

名古屋から東京までは、鈍行の夜行列車にも乗ったことがあります。今でもあるのかな?向かい合わせで、直角椅子のやつ。大垣夜行と言われてました。

しばらくして、ムーライトながらという列車ができました。ワイドビュー飛騨とかと同じような車両だったかな。直角椅子のに比べたら、乗り心地は良かったですね。指定席を取る方が確実でしたが。

18切符を使えば、電車の方が、夜行バスよりも断然安いけど、1番の違いは車両の明かりでしょうか。

夜行バスは車内を暗くするのに比べて、電車の場合は、電気が煌々とついているんですよねー。どこでも寝れるとはいえ、やはり暗い方が寝やすいですし、起きた時のスッキリ感が全然違うんです。

それと座った場所が扉に近かったりすると、停車するたびに寒いし、起きちゃうですよね、扉が開くので。始発じゃないので、席取りのために並ばないとダメですし。

それに比べて夜行バスは、途中のSAで止まるものの、あまり気にならない。というか、いつも止まったことも分からないほどに熟睡できるんです。切符を買った時点で、席が必ずあるのも良いですよね。

 

しかも、今回20年ぶりくらいに乗った夜行バスはですね、予約する時に最後席を指定できたんですよ。夜行バスの最後席なんて、最高ですよ!

さらにですね、カノピーという顔が隠れるのが付いてるんですよ!

最近のバスはこんなふうになるんだ!と驚きました。

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 すごくないですか?

あんまり寝顔を見られたくないというのも考えたことないですけど(笑)、

カノピーをすることで、さらによく寝られましたよ。隣の人が気にならないというのが良いです。

最後席は、女性限定ということにもなっていました。予想するに、きっと最後席で変なことをする輩がいるのでしょう…。

 さらに最後席のいいところは、後ろを気にせず、リクライニングが思う存分倒せることと、扉から1番遠いので、人の出入りも気になりませんし、寒くもない。

私が座ったのは、最後席の窓側なので、隣の人が例えSAで降りたしても、何も気にならないという、最高でしたよ!

 

調べてみると、このバス会社には、

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こんな席や

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こんな席までありました。

最近の夜行バスってすごいんですねー。

 

乗る時もすごかったんですよ。

年末だったこともあるのでしょうけど、バスターミナルがすごく混んでいて、しかもバスごとに出発の10分前から受付をして、同じバスに乗る人を一か所に並ばせてから、バスまで みんなで移動するという。

20年前の名古屋と現在の横浜との違いもあるとは思うんですけど、東京駅から乗った時ですら、こんなではなかった。

夜行バスってこんなに人気があるんだ、今!

という驚きがありました。

あれだけの快適シートがあって、安くて、寝てる間に着けるのであれば、そりゃあ、人気も出るってもんですよ。

20年も経つと、いろいろ変わりますね、やっぱり。

 

朝早くに名古屋に着いて、一体何をするの?と思う方もいるかもしれませんが、

名古屋にはモーニングの文化がありますので(笑)

今回、朝6時半に名古屋に着き、7時に友人と待ち合わせをして、モーニングしてきました。朝からやってる銭湯という手もあったんですけどね。今回はモーニング。

 

学生の頃、初めて夜行列車で東京に行った時、なーんにもなくて呆然としたものです。

モーニングが名古屋特有であると思ってなかったので、東京に行っても何かしらお店があって、モーニングすればいいと思ってたんですよ。

それなのに、なーんにもない。地下街もあるのに、やってるお店がない。

名古屋じゃ地下街のお店だってもう開いてますからね。モーニングもどこにしようか選べるというのに。

とにかくほんとにお店がなかったのにはびっくりして、やっとモーニングサービスをやっているお店を一軒発見したら、モーニングサービスなのに、別料金で合計800円もするなんて、あり得ないわけです。本来それが普通なんですけど、名古屋ではそれは普通ではないわけなので、貧乏学生ですし、朝から800円も払えるわけないじゃんってことで、ある程度の時間稼ぎに、山手線を2,3周してました(笑)

ぐるぐる回ってて、終点という概念がない山手線は便利でした。

 

バスの話から外れてしまいましたが、とにかくとても快適な夜行バスでした。

最近のバスを知ることができて、面白かったです。

 

帰りは新幹線、こだまで帰りました。のぞみは混んでいたけど、こだまは空いてましたね。隣の席誰も座りませんでした。

 

のんびり旅は良いものですね。

 

幸先いいのかも?

こんにちは、えすみんです。

仕事も学校も始まりましたね。

新年早々、長男のアホな行動に腹を立てたり、義実家でのことであったり、

あまり良い始まりではなかった感じではありますが、一応良いこともあったので、

そちらの話。

 

今月は長男の誕生日があるのです。

あまりにアホアホだし、成績も悪く、家の手伝いもせず、態度だけがでかいので、

内心プレゼントなんてあげたくないぜ!と思っているのですが、

しかしやはりクリスマスもなにもあげてませんし、1年に1回のことですから、

プレゼントをするべきかなと。

で、長男の欲しいものがマイク付きのヘッドホン。しかもワイヤレス。

オンラインゲームで、友だちと話しながらやるのに欲しいらしいです。

またゲーム関連か…。

気は進まないけれど、近くの家電量販店へ行きました。

新年なので、お店のイベントが結構やっていて、子どもにはお菓子とか配ったりしてたようですが、行ったが午後だったので、もうなくなってました。

参加できそうなのは、2万円以上買うと福引ができるというもの。

ヘッドホンだけでは、2万円にはならないのですが、前から買おうと言っていた、

ブルーレイのディスク、メモリースティック、三男のあいうえおボード、次男の枕をまとめて購入。

それでも2千円届かず、迷ったけれど、チューハイとかジュースをごそっと買いました。

福引は、ガチャポンで、カプセルの中に、大吉、中吉、小吉と書かれた紙が入っているというもの。

大吉は1000円分の商品券

中吉はカップヌードル3個

小吉はお菓子

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福引の結果、当たりました!1番良い奴です!

イェーイ♪(v^_^)v

やりましたな。ウシシ。

 

2000円分追加で買って、1000円分の商品券って、あまり良くないか(笑)

当たったというのが、良いんですよね!

 

そして、休みの最終日。

お昼ご飯はどうする?て言ってたけど、私も旦那も作りたくないオーラ出しまくり。

私は簿記の勉強してたし、次男の冬季講習が午後からあって、あんまりのんびりもしてられない。

ということで、マクドナルドになりました。

子どもたちはそれで良いんですけどね。

私はマクドナルドよりモスが良いんだよなぁ。

モスの方が高いし、時間もないので、諦め。

旦那が買いに行ってる間に、メールチェックをしていたら、モスからメールが届いていて、何やらスクラッチをやっていて、何も考えずにスクラッチをやりました。

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おお!

またしても当たりましたよ!

2等ですって!

この2等は当然数480名ですって!

かなりの良い確率じゃないですか!

2020円分モスが食べられるって、かなりお得ですよね〜。

いやあ、楽しみです。

 

以上が良いことでした(^^)

やなことより、良いことを思っていた方が、気分がいいですよね〜。